チョコ・ラ(5100m)より土林を眺望

チベット自治区 アリ地区の ツァンダ(札達)土林 は210平方キロメートル余りの範囲に広がる独特の自然景観
ヒマラヤ造山活動と氷河による侵食で長い時間をかけて形成されたものらしい




川や雨の浸食より風の浸食ではないか?



土煙で前が見えない状態になる



土漠    埃の道路



対向車が来ると立ち往生する狭い道路



トラックが2台ほど転落しているのが見えた



仏像を彫刻したように見える



この土林地形にこそ、グゲ遺跡、ピヤントンガ遺跡が出来たと感じる



今回の旅行で1番感動した風景でした


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