アンマン


アンマンとその近郊では、新石器時代の住居跡、ギリシャ・ローマ時代の円形劇場や神殿、ビサンチン時代の教会跡、アラブ・イスラーム時代の宮殿跡などの遺跡が出土し、現在でも各地で発掘が続けられています。

 

ジャバル・アル・カラアの丘の衛星写真



アンマン市内パノラマ(ジャバル・アル・カラアの丘からはアンマンの市街が一望出来る)



ジャバル・アル・カラアの丘の上のウマイヤ宮殿

  

ヘラクレス神殿

 

ビサンチン教会跡

 

      考古学博物館                                神殿のヘラクレス像で左手のみが残った

 

死海文書  1947年に死海北西のクムランという場所の洞窟で発見されアラム語とヘブライ語で羊皮紙に記されている。



死海


世界で最も低く、海面下390mにある湖で流れ出す川もないため、砂漠の強烈な太陽を浴びて蒸発し塩分濃度25%以上に濃縮されている。、最近では水位が低下してきており年々湖の面積は縮小している。

 
 

モーゼの泉                 海抜0mの標識                  泥を塗る

  

死海浮遊

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