レギスタン広場(サマルカンド)

3つメドレセはティムールの死後に建てられたものでチムールの時代には何もなかった。「ティムールの都」の代表遺跡がティムール後のものとは
納得いかない気がしないでもない。中央にあるティラカリ・メドレセ。これは3つのうち最も新しく、建造は1660年でティムール帝国滅亡後のもの。
青のドームのなかにある礼拝室は金箔で覆われ精巧な幾何学紋様が色鮮やかである



ティラカリ・メドレセ

  

                   ウルグベク・メドレセ                            シェルドル・メドレセ。シェルドルは「ライオンが描かれた」の意

  

            ウルグベク・メドレセの中庭                         ティラカリ・メドレセの礼拝堂

    

 ティラカリ・メドレセ 礼拝堂の内部ティラカリは「金箔で飾られた」の意

  

レギスタン広場の踊り子



黎明のレギスタン広場の遠望



早朝のビビ・ハニムメドレセの遠望

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